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機械翻訳と翻訳支援ツールの違い~高精度な翻訳を早い納期でご提供~

様々な分野のビジネスにおいて、文章を日本語から英語へ、また英語を日本語へ翻訳する必要に迫られることも少なくないでしょう。その量が多くなればなるほど、翻訳に時間がかかり、お困りではないでしょうか?

こちらでは、スピードが重視されるビジネスシーンの翻訳に役立つ翻訳支援ツール・機械翻訳(自動翻訳)についてご説明いたします。それぞれの違いはどのようなものかを知ることで、大切なビジネス文書の翻訳にお役立てください。

翻訳支援ツールとは?~高精度で納期も早い機械翻訳なら~

白い綺麗なパソコン

翻訳支援ツールとは

翻訳支援ツールは、その名が示す通り、翻訳者の作業の効率化を支援してくれるコンピュータプログラムのことです。英語名のComputer Assisted Translation Toolを略してCATツールと呼ばれることもあります。

翻訳支援ツールを使用するメリット

翻訳支援ツールを使用することで、以下のようなメリットがあります。

  • 翻訳の過程を容易にする(作業負担の軽減)
  • 処理能力や生産性が向上する(作業時間短縮・経費削減)
  • 用語の一貫性を保つことができる(複数の翻訳者がいるときも文章の統一感が図れる)

翻訳支援ツールと機械翻訳の違い~無料見積もりでご対応~

翻訳の違いを説明する人

翻訳支援ツールと機械翻訳(自動翻訳)は、どちらも機械によって翻訳を手助けするものではありますが、大きな違いがあります。

人間を介するかどうかの違い

翻訳支援ツールは、あくまで翻訳者をサポートするものであり、補助的な役割しかありません。そのため、翻訳者による作業も不可欠となります。一方機械翻訳は、翻訳のすべてをコンピュータが行います。一切人間を介さないことから、自動翻訳とも呼ばれるのはこのためです。

処理速度の違い

翻訳支援ツールも生産性の向上に役立つものではありますが、それはあくまで翻訳者が翻訳支援ツールを使用せずに翻訳作業を行う場合と比較してのことです。機械翻訳では入力した文章を瞬時に翻訳するので、そのスピードは圧倒的に速いと言えます。

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機械翻訳のご依頼~高精度・早い納期・低価格(日本字400字当り400円)が可能~

翻訳支援ツールは翻訳者の作業を支援し、作業の効率化を実現する便利なツールですが、どうしても翻訳者による作業が必要になります。

機械翻訳(自動翻訳)は、人間の手を介することなく翻訳のすべてを機械が行います。処理速度は圧倒的で、大量の文書でも短時間で翻訳することができます。

翻訳会社ニューラル翻訳研究センターでは、AI自動機械翻訳(NMT:ニューラル・マシン・トランスレーション)を導入し、高精度でありながら納期の短縮、またコストの大幅削減を実現しています。金融翻訳、財務・会計翻訳、ビジネス翻訳、法務・契約書翻訳・医学・技術・論文・特許・環境など幅広い分野に対応可能ですので、ぜひご依頼ください。高精度・早い納期・低価格で翻訳会社ニューラル翻訳研究センターが承ります。

機械翻訳を行う会社をお探しならニューラル翻訳研究センターへ

会社名
ニューラル翻訳研究センター株式会社
代表取締役
  • 樽谷 和希
  • 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業
設立
  • 1994年6月21日 親会社である株式会社トランス・ビューロー設立
  • 2018年3月 ニューラル翻訳研究センターが親会社よりスピンオフ
住所
〒107-0062 東京都港区南青山3丁目9−6
電話番号
03-6804-6925
FAX番号
03-6804-6152
E-mail
brain@nmthonyaku.com
URL
https://nmthonyaku.com/
資本金
6,200万円(グループ会社含む)
従業員数
25名(専属ポストエディター含む)
業務内容
翻訳
主要取引先
各種企業及び官公庁、大学、研究所、病院、弁護士事務所 etc.
取引銀行
三井住友銀行/三菱UFJ銀行

翻訳会社ニューラル翻訳研究センターの3大メリット。
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